スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ウイニングポスト7 2012  激闘譜 その1

生産した所有馬で、歴戦の忠実馬たちと競う「激闘譜」。
登場するライバルは全部で50頭です。
すべてのライバルから勝利をあげると・・・・・・。

5戦以上戦い、忠実馬が引退した際に、先着した割合が5割以上だと勝利になります。


1992年引退(3頭)

ダイタクヘリオス 
距離適正が1500~1900なのでマイル路線では強敵です。
2歳から5歳までコンスタントに活躍した馬なので戦うチャンスは多い。
2000以上のレースにもたくさん出てくるので余裕です。

ダイイチルビー
距離適正が1200~1800なのでマイル路線はもちろんですが短距離路線でも強さを発揮します。
4歳では忠実補正で安田記念とスプリンターズSを取られるはずなので勝負は3歳がいいでしょう。

ミホノブルボン
1992年引退組で一番ヤバイです。
正直に言いますと自分、失敗しました。
ミホノブルボン(精密機械)のギャラリーも一緒に狙ったのが間違いだったようです。
距離適正は1600~2800なので死角はナシ。
忠実補正で2歳の朝日杯FS、3歳の皐月賞、ダービーは取られるでしょう。
それ以外で2勝を無理やり取って菊花賞で最後の1勝を取って3勝2敗で切り抜けるしかない。



それから戦うためには相手をチェックしなければどのレースに出走するかわからないので
競走馬⇒△ソート⇒激闘譜ですぐに確認できるので覚えておくと良いでしょう。

コメント

ミホノブルボンは戦績から言ってヤバイのはわかります。どこで2勝すればいいのか検討がつきません。

がきさん

ミホノブルボンは強すぎます。
新馬戦からぶつけてみようかな。
非公開コメント
カテゴリ
リンク
最新コメント
最新記事
twitter
月別アーカイブ
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
QRコード
QRコード
最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。